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腰痛の対処方法

腰痛で困るのは仕事をしている時のことです。午前中は全く痛みが無いのですが、午後の夕方頃になると腰痛がズキズキと発生しはじめます。今の症状と行っている対応策について述べます。

 

・仕事のやる気が削がれる
デスクワークをしている時、腰痛で問題になるのは、仕事のやる気が削がれてしまうことです。順調に行っていたパソコンでの仕事も、突然発生する腰痛によって、急に頓挫してしまうことがあります。特に夕方16時頃にはストレスと疲労が溜まってくるからでしょうか、痛みが強くなる傾向にあります。そうなると仕事よりまず休憩が優先されてしまい、作業がはかどりません。
休憩を取って、なんとか体を伸ばしたりひねったりしても、効果を得られないこともあります。それは腰の関節が痛いというより、腰の周りの筋肉や神経が炎症を起こしているためだと考えられます。シップを塗ったりお茶を飲んだりということはしますが、酷い時には何も効果がありません。

 

・横になることや飲み物で緩和できた
しかし効果を得られる方法はすでに発見しています。それは横になるということです。人前だと難しいことなのですが、自宅で仕事をこなしていると、人目を気にせずいつでもゴロンと横になっています。身体を横たえることで、腰にストレスがかからなくなるのでしょう、痛みがまったくなくなってしまいます。しばらく横になっていると、また仕事に取り組む元気が湧いてきたりするのです。ただ、起き上がるとやはり腰痛が再発することになるので、その前に別の対策を考えました。
それはクエン酸や重曹をまぜた水やお茶を、ぐいっと飲み干すようにしていることです。レモン水などのクエン酸飲料は疲れを取ることで知られていますし、重曹は体内の菌の発生を抑えて、体内の疲労物質を排出する効果もあるのです。わずかに一日一杯程度だけ飲む程度でも、腰痛には確かな効果を得られています。仕事をはかどらせるには、こうした対応が必要不可欠です。